健康こそが自分に合った「最高のファッション」|隠そう隠そうじゃなくて生かそう!

健康な体作りこそがあなたにピッタリのファッションだと思う

海外に行ったり、映画を観たりしている時に「ふと」思うことがあるんです。

海外のハリウッドスターはどうしてこんなにも「白いTシャツ」と「デニム」が似合うんだろう?って

もちろん日本人と海外の人とでは遺伝子や食習慣、生活習慣が違うようにカラダの体質や特長も違うので、カラダの大きさやスタイルに違いがあって当たり前です。

だから、「こういうファッションは海外セレブだから似合うのよ」って思うこともしばしばだと思います。

でもカラダの特長やスタイルがイキイキとして見える状態こそがその人に合ったファッションだと思うんです。

 

カラダを鍛えている人、ボディーメイクしている人のファッションはシンプル?

 

自分のカラダを管理している人は、足が太いとか、腕が太いとか、身体的特長を隠すのではなく、トレーニングを行って管理したカラダは特長として生かされてファッションとして表現されているケースが多いと思うんです。

ものすご~く細い足ではなく、筋肉があり、クビレがあり、引き締まった足の方が綺麗に見えると同時に健康的に見えます。

筋肉もなく、細すぎる足やカラダは不健康な印象を感じます。

海外の人は太っていてもお腹を出して「へそ出しルック」で歩いている人もいるほどですから、自らの持つ身体的特長を1つのパーソナリティーとして表現しているように私の目には写ります。

だから逆に、隠そう、隠そうとすると、身体や健康、表情に悪い形となって出て来る。

人間誰でも何か隠し事があると言うのは気持ちが良くないものですよね。

足が太いことを隠すことに意識が行き、生かすことより、隠すことが優先になってしまう。

これが、無理なダイエットや不健康な食生活の始まりの1つじゃないかなって。

トレーニングしている人ほど表情が明るい

 

仕事柄、良くスポーツ選手やボディーメイクされている方に合う機会が多いのですが、良く感じることがあります。

それは・・・

トレーニングしている人ほど表情が明るく、自信に満ち溢れている良い印象を持っているということです。

隠そう、隠そうとせずに、生かそうとトレーニングに向かい、自分のカラダと向き合うことで自分の特長を活かしているから「見て欲しい」「これが私・僕です」という表現が自然と格好、立ち振舞、表情から感じられる気がします。

カラダの特長をファッションの一部として正に生かしている感じです。

そして、さらに、内面美です!

どんなに可愛い、カッコイイファッションをしても表情や内面の心が暗いとどこかしら印象が変わってくるものです。

だから、ファッションと内面はリンクしやすいもので、両方が成立して初めて「自分らしさ」の「ファッション」ってなると思います。

自分のカラダと向き合い、積み重ねてきた毎日が自信へと繋がってくる。

トレーニングが内面を変える事実はSNS上に沢山見かけられる


自分のカラダと向き合う事は自分を表現する最高の「ファッション」になると思うんです。

仕事で輝く人を見るたびにそんな事を思い、そんな人、そんな人になりたい人のお手伝いをもっとしていきたいと思いながら仕事をしているのでした。

 

それでは

もっと素敵な明日へ!

もっと輝く未来へ!

 

 

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